【暫定版】スーパーストリートファイターⅣ 設定差・設定判別・設定推測要素まとめ

super-street-fighter4-obi©KSO黒龍FONT.2016 ©SHOWASHOTAI Co., Ltd

この記事ではパチスロ
スーパーストリートファイターⅣ-パチスロエディション-」の
設定差・設定判別要素についてまとめています。
設定判別手順の一例についても紹介しているので
参考になれば幸いです。
予習・復習・設定狙いの際にはぜひご活用下さい。

初当たり・スペック

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通常時のスパⅣチャンス当選率
ART中のスパⅣアタック当選率
に設定差があります。

機械割はちょっと辛めの部類なので
設定狙いにはやや不向きな機種と言えそうです。

子役確率

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スイカ確率に設定差があります。
設定2~5は現状不明ですが、
1と6だけ見ても結構大きな差があるので
カウントするようにしましょう♪

全設定の確率が判明しました。
そこそこ設定差もあるので要カウントですね(*^^*)

フェイク前兆移行率

■低確滞在時
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低確滞在時のフェイク前兆移行率に設定差があります。
強レア役はそこそこ大きな設定差になっていますね。

状態が完璧に見抜けないのでさくまで参考程度ですね♪
高確中のフェイク前兆移行率には設定差がありません!

追記:低確滞在時のボーナス当選率

752d73f6735ebfaad7b8b0addd7013e3※中段チェリー(100%)は設定差なし

低確滞在時のボーナス当選率に設定差があります。
基本的にフェイク前兆の残りが本前兆なんで
どちらかを覚えておけばOKですね(*^_^*)

ちなみに強チェAは3連チェリー、
強チェBは中リールにチェリー停止なし
で判別出来るかと思います(*^。^*)

これだけでは実感が沸かないので
実質の出現率も計算してみました。
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追記:スルー回数天井短縮当選率

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ART終了時と設定変更時の
スルー回数天井短縮当選率に設定差があります。

本機にはスルー回数天井というものがあり、
スパⅣチャンスによるART非当選が10回連続した場合、
11回目のスパⅣチャンスでのART当選が確定します。

そして、スルー回数天井には
ART終了時と設定変更時に短縮抽選があります。
短縮された場合は1回目のスパⅣチャンスで
ART当選が確定します。

ART終了時では16倍、設定変更時では4.5倍と
かなりの設定差があるので
設定判別のメインになりそうですね!!

設定判別手順紹介

カウントするもの
■共通
・ボナ&ART初当たり
・弱スイカ
・強スイカ
メモ
———ボーナス当選率(低確)———
弱チェ:
強チェA:
強チェB:
弱スイカ:
弱チャ目:
強スイカ:
強チャ目:
———スルー回数天井———
1回:

メモは、これらを直接自分のスマホなどにコピーして頂き
横に数字を記入することで当ページに掲載されているほとんど全ての
判別要素を網羅することが出来ます。

スロマガの設定判別ツールを使うと
より判別の精度を高めることが出来ます。
有料ですが設定6を捨てずに済むようになれば
安いものですね(*^。^*)

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プロフィール










管理人のたままと申します。
2013年8月にパチンコ・スロットデビュー。当初から「勝ち」に拘った立ち回りを実践して現在に至ります。当ブログは、初心者も気軽に「設定狙い」に挑戦して欲しいという願いから設立しました。まだまだ至らない点も多いと思いますが読者様に有益な情報をお届け出来るよう努めていきますので今後とも宜しくお願い致します。

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