CR真・北斗無双 正しい電チュー開放パターン&止め打ち

image10(c)Sammy

この記事ではパチンコ 真・北斗無双
正しい電チュー開放パターン&止め打ちについて
記載しています。

私も実際に打ってきたので
どこよりも現場目線に仕上がっております。

それではご覧ください(*^_^*)

スペック・ボーダー

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実際に打ってきました

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ヘソはこんな感じで
左は若干マイナス調整の台で実践。

目測では21~22回れば良いかなーと
思っていたのですが

デキがよかったようで
25/1k回りました(*^_^*)

結構回りはデキにも左右されそうです。

打った感想としては
アタッカーでの削りが
ポケットを締める以外不可能なので
左で調整するしかありません。
なので基本的に左の調整とヘソサイズだけ
チェックしておけばOK(^^)

右はポケットの上の調整が
悪すぎなければ良いでしょう。

実践台ではポケットの上はプラス、
ポケットはマイナス調整って感じでした^^

20160430_211254

これで0.6~0.8くらいの玉増えでした^^

大当たり中は
消化速度が速いので打ちっぱで対応
捻り打ちによるオーバー入賞狙いは
辛い印象でしたがやる価値はあるかもしれません。

10Cなのでアタッカーに9個玉を入れて
ワンツーで2発でok!!

打ちっぱで消化する際、
3Rと4Rの間のインターバルが若干長いので
ここだけ気持ち止めるようにしましょう(*^_^*)

電チュー開放パターン&止め打ちに関しては
基本的に検索して上位表示されるサイトのもので
間違ってないでしょう。
一応以下に記載しておきます^^

正しい電チュー開放パターン&止め打ち

■電チュー解放パターン
5回開放(M・SS・S・M)or6回開放(M・SS・S・MS)
※S=ショート,M=ミドル,L=ロング,・=インターバル
※5個入賞で強制終了
開放パターンは盤面右下の小デジタルランプ群で確認。
左点灯で6回開放(M・SS・S・MS),右点灯で5回開放(M・SS・S・M),両点灯でハズレ。
4WjXZjWrFcxW0js1457705978_1457706091引用元:すろぱちくえすと

■止め打ち手順
[5回開放(M・SS・S・M)時]
①1回目の開放が開いたら1拍置いて1・1発
②3回目の開放が開いたら1発
③4回目の開放が開いたら1拍置いて1発
④5回目の開放が開いたら1拍置いて1発

[6回開放(M・SS・S・MS)時]
①1回目の開放が開いたら1拍置いて1・1発
②3回目の開放が開いたら1発
③4回目の開放が開いたら1・1発
④6回目の開放が開いたら1発

基本的に開いたら1発で問題ないですが
厳密に言うとインターバルやショートの関係でズレるので
ショートは続けて打ち出す感覚ですかね(^^)

インターバルごとの塊で理解すれば
上達は早いかもしれません。

    
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プロフィール










管理人のたままと申します。
2013年8月にパチンコ・スロットデビュー。当初から「勝ち」に拘った立ち回りを実践して現在に至ります。当ブログは、初心者も気軽に「設定狙い」に挑戦して欲しいという願いから設立しました。まだまだ至らない点も多いと思いますが読者様に有益な情報をお届け出来るよう努めていきますので今後とも宜しくお願い致します。

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